11月23日と12月23日のみほの日に参加して思ったことは、少人数でじっくりお話をすることは親しくなるのにとても大切なことだということです。
基本中の基本のことですが、コンサートでは舞台上の人(美保さん)と客席とで音楽の交流はしていても、言葉でコミニュケートしていないことに気づかされます。
みほの日交流で美保さんの人柄がより深く掘り下げられるのも魅力ですが、まびっくの会員同士ではあっても、お話したことのない人々と親しく語らうことはとても魅力的です。
中川美保後援会が発展していくためにも大切な場だと思いました。1月の「みほの日」には私は参加できないので残念ですが、オーバカナルのすてきな雰囲気を楽しみつつ、美保さんとそして会員同士の語らいの場として参加されることをお勧めします。